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こんにちは!とも(@tomo_ITBizBlog)です!
本記事はこんな悩みを解決!
- 夫婦でお金の話をしたいけれど、どこから手をつければいいか分からない
- 収入はあるのに、なぜか毎月お金が残らない
- 子どもの教育費と、自分たちの老後資金、どちらを優先すればいいか迷っている
- 保険や通信費などの固定費が、本当に適正かどうか自信がない
- 家計簿アプリは続かないし、将来のお金の見通しが立てられない
この記事で分かること
- 夫婦・家族の家計管理がうまくいかない、よくある理由
- 「お金のみらいマップ」がどんな無料FP相談サービスなのか
- 夫婦・家族で相談すると、家計の何が変わるのか
- 相談の流れと、申し込む前に知っておきたい条件
夫婦や家族の家計って、ひとりの家計よりずっと複雑ですよね。お互いの口座がバラバラだったり、どちらが何を払っているか曖昧だったり。
「なんとなく回っているから大丈夫」と思いながら、将来の教育費や老後資金のことを考えると、ふと不安になる。
そんな方に、今回は無料で相談できるFPサービス「お金のみらいマップ」を、家計管理の角度から紹介します。
夫婦でお金の話って、切り出すタイミングが難しいですよね。第三者のFPが入るだけで、話し合いがぐっと進めやすくなります。
【夫婦・家族の家計管理がうまくいかない理由】
家計管理が続かないのは、意志が弱いからではありません。多くの場合、原因はとてもシンプルです。まず、家計の全体像が見えていないこと。
収入と支出、貯蓄のバランスを夫婦で同じ数字で共有できていないと、「節約しよう」と言っても、何をどれだけ削ればいいのか決められません。
次に、目の前の支出と将来の支出がごちゃ混ぜになっていること。
食費や日用品といった今月の支出と、教育費や住宅費、老後資金といった将来の大きな支出は、同じ財布で考えると混乱します。
さらに、保険やサブスクリプションなどの固定費は、一度契約すると見直すきっかけがなかなかありません。
気づけば「とりあえず払い続けている」状態になっていることも多いのです。
だからこそ、まずは「今の家計を数字で見える化する」ことが大切です。
感情や感覚ではなく、将来の収入・支出・貯蓄の流れを一緒に確認できれば、夫婦で同じ方向を向いて話し合えるようになります。
【お金のみらいマップとは?】
「お金のみらいマップ」は、無料で相談できるオンラインのFP相談サービスです。相談は無料で、回数に制限はありません。
まず1分ほどのアンケートに答えるとAI診断が行われ、その後、専任のFPがライフプランシミュレーションを作成してくれます。
将来の収入・支出・貯蓄の流れをシミュレーションで「見える化」し、中立的・客観的なアドバイスをくれるのが特徴です。
うれしいポイントは、運営会社が自社の金融商品を販売していないことです。
だから、特定の商品を売るための相談にはなりにくく、家計全体のバランスから考えてもらえます。
相談できるテーマも幅広く、NISAやiDeCo、保険の見直し、家計管理、ライフプラン、教育資金や老後資金、節税など、夫婦・家族のお金の悩みをまとめて相談できます。
※投資は自己責任でお願いします。
\ まずは無料相談してみる /
【夫婦・家族で相談すると何が変わる?】
家計の全体像が1枚のシミュレーションになる
シミュレーションがあると、「今は貯められているけれど、子どもが高校・大学に進む時期に支出が増える」「今のペースだと老後資金が少し足りなくなりそう」といったことが、数字で確認できます。
夫婦で同じ未来の地図を見ながら話せるので、「いつまでに、いくら必要か」という共通の目標が作りやすくなります。
教育費と老後資金の両立を一緒に考えられる
教育費を優先しすぎると老後資金が不安になり、老後資金を優先しすぎると今の子育てが苦しくなる。
そんな板挟みも、FPと一緒にライフプラン全体で見れば、無理のない配分を考えやすくなります。
NISAやiDeCoを始める場合も、「毎月いくら、どのくらいの期間」が、家計の数字と結びつけて考えられます。
保険や固定費の見直しもまとめて相談できる
いきなり投資の話から始める必要はありません。まず固定費の見直しからでOKです。
保険は、家族構成や収入が変われば必要な保障も変わります。
自社商品を持たないFPなら、特定の保険を売る前提ではなく、必要な保障と固定費のバランスから見直しを考えられます。
通信費やサブスクリプションなど、家計の固定費全体を見直すきっかけにもなります。
固定費の見直しは、いきなり投資の話から始める必要はありません。
電気・ガス・通信費といった毎月の固定費から見直していけば、家計の余裕が生まれ、そこから将来のお金の話へとつなげやすくなります。
お金のみらいマップでは、固定費がどれくらい削減できるのかも相談できる項目とされています。
\ まずは無料相談してみる /
【相談の流れ】
- 1分ほどのアンケートに答えて、AI診断を受ける
- LINE登録をして、FPと日程調整をする
- FPから送られてくるURLをクリックして、オンラインで相談する(初回は約60分)
オンライン相談なので、自宅から参加できます。
相談は無料で何度でも利用できるとされているので、1回で決めきれなくても、夫婦で話し合ったうえで改めて相談することもできます。
【申し込む前に知っておきたい注意点】
利用条件を確認しよう
利用条件
- 世帯年収400万円以上が条件とされています
- 初めて利用する方のみが対象で、過去に利用した方は対象外とされています
- オンライン相談では、カメラとマイクをONにする必要があります
条件に当てはまるかどうか、申し込む前に公式サイトの案内もあわせて確認してみてください。
紹介される会社がある場合の仕組み
相談の中で、サービスから会社を紹介される場合があります。
もし紹介された会社から強引な営業を受けた場合は、FPが利用者の側に立って介入してくれる「イエローカード制度」があるとされています。
売り込まれるのが苦手な方でも、相談しやすい仕組みだと思います。
【まとめ】
夫婦・家族の家計管理は、「頑張って節約すること」から始めるより、「将来のお金の流れを一緒に見える化すること」から始めるほうが、ずっと続けやすくなります。
お金のみらいマップなら、1分のアンケートとAI診断から始めて、専任のFPと一緒にライフプランシミュレーションを作り、教育費や老後資金、保険・固定費の見直しまでまとめて相談できます。
相談は無料で何度でも利用できるとされているので、まずは気軽に、夫婦の家計の現在地を確認してみるのがおすすめです。
何度でも無料なので、まず1回、家計の棚卸しとして使ってみてください。
\ まずは無料相談してみる /
ありがとうございました!